企画からコピー、薬機法チェックまで。よくいただくご質問をまとめました。
何を相談できるか、どんな企業から依頼されているか
Q1どんなことを相談できますか?
商品コンセプトの企画、ネーミング、コピーライティング、薬機法・景品表示法を考慮した広告表現のご提案、パッケージデザイン、ランディングページ(LP)制作、ECサイト制作、SEO記事制作、プレスリリース、SNSコンテンツ制作など、商品の魅力を伝えるクリエイティブ全般に対応しています。
「新商品を立ち上げたい」「売上を伸ばしたい」「広告表現に不安がある」など、企画段階からお気軽にご相談ください。
Q2どのような会社から依頼されていますか?
スタートアップ企業から中小企業、メーカー、OEM会社、クリニックまで、さまざまなお客様からご依頼をいただいております。新商品の立ち上げやブランドリニューアル、ECサイトの改善、広告制作、パッケージデザインなど、ご依頼内容は多岐にわたります。
「社内にマーケティング担当がいない」「商品の魅力をうまく伝えられない」といった課題を抱える企業様からも多くご相談いただいております。
Q3商品企画からお願いできますか?
はい、商品の企画段階からサポートしております。市場調査、ターゲット設定、コンセプト設計、ネーミング、販売戦略、コピーライティングまで、一貫してご相談いただけます。
「何を作れば売れるのかわからない」「競合との差別化を図りたい」といったご相談にも対応しておりますので、アイデアが固まっていない段階でもお気軽にご相談ください。
Q4OEM会社も紹介できますか?
はい、ご要望に応じてOEMメーカーをご紹介することも可能です。商品のカテゴリーやロット数、ご予算、ご希望の販売チャネルなどを伺い、条件に合うメーカーをご案内いたします。
商品企画からパッケージ制作、販売促進まで一貫してサポートできる体制を整えています。
化粧品以外の分野、サプリメントなどの取り扱い
Q5化粧品以外の業界も対応できますか?
はい。化粧品業界を中心に、健康食品、サプリメント、ペット用品、美容機器、クリニック、エステサロンなど、美容・健康分野を幅広くサポートしています。
それぞれの業界で求められる表現や広告ルールを踏まえ、ターゲットに合わせたコピーライティングやデザインをご提案いたします。まずは現在の商品やサービスについてお聞かせください。
Q6サプリメント広告も対応していますか?
はい。健康食品やサプリメントの広告制作にも対応しております。サプリメントは食品であるため、医薬品のような効能・効果を表現することはできません。薬機法や景品表示法に配慮しながら、商品の特長や魅力が伝わる広告表現をご提案いたします。
LP、パッケージ、パンフレット、ECサイト、SEO記事など、さまざまな媒体での制作実績があります。
文章のみのご依頼、対応媒体について
Q7コピーライティングだけ依頼できますか?
はい、コピーライティングのみのご依頼も承っております。商品名やキャッチコピー、LP、ECサイト、パンフレット、広告、SNS投稿、SEO記事など、媒体に合わせた文章をご提案いたします。
化粧品業界で20年以上培った経験を活かし、商品の魅力が伝わるだけでなく、薬機法・景品表示法にも配慮した表現をご提案いたします。
薬機法配慮確認済み
単体でのご依頼が可能な制作物
Q8パッケージデザインも依頼できますか?
はい。パッケージデザインの企画・制作にも対応しております。化粧品、健康食品、サプリメント、ペット用品など、商品の世界観やブランドイメージを大切にしながら、店頭やECサイトで魅力が伝わるデザインをご提案いたします。
コピーライティングや販促ツールと合わせて制作することで、ブランド全体に統一感を持たせることも可能です。
Q9LP(ランディングページ)だけ制作できますか?
はい、LP制作のみのご依頼も承っております。商品の特徴やターゲットを丁寧にヒアリングし、構成、コピーライティング、デザインまで一貫して制作いたします。
広告運用やSEOも意識したページ構成をご提案し、お問い合わせや購入につながるLP制作を目指します。
検索・AI検索対策、Instagram運用など
Q10SEO記事だけお願いできますか?
もちろん可能です。キーワード選定、構成作成、記事執筆まで一貫して対応しております。化粧品・健康食品分野を中心に、専門性と検索ニーズを両立した記事をご提供いたします。
検索エンジンだけでなく、AI検索にも評価されやすいコンテンツ制作を意識しています。
Q11SNS運用も対応していますか?
はい。Instagramをはじめとした SNSの企画・運用サポートも承っております。投稿内容の企画、画像デザイン、コピーライティング、投稿スケジュールの作成など、ブランドイメージに合わせた運用をご提案いたします。
商品の認知拡大やファンづくりを目的としたSNS活用についてもお気軽にご相談ください。
広告表現のチェック体制、医薬品との違い
Q12薬機法に対応していますか?
はい。薬機法を考慮した広告・販促物の制作に対応しております。化粧品や健康食品の広告では、表現方法によっては薬機法や景品表示法に抵触する可能性があります。
当社では、商品の魅力を損なわず、法令にも配慮したコピーライティングやデザインをご提案いたします。広告制作だけでなく、既存原稿の確認や表現のご相談も承っております。
Q13景品表示法もチェックできますか?
はい。景品表示法に配慮した広告表現のご相談も承っております。根拠のない「No.1」「日本初」「絶対」「必ず」といった表現や、実際よりも著しく優れていると誤認される可能性がある表示についても確認し、適切な表現をご提案いたします。
薬機法だけでなく、景品表示法にも配慮した広告制作を心がけています。
Q14薬機法チェックだけ依頼できますか?
はい。広告やLP、パッケージ、パンフレットなどの薬機法チェックのみのご依頼も可能です。制作会社様や広告代理店様からのご相談も多く、既存原稿の確認や表現の見直し、修正案のご提案まで対応しております。
制作前のチェックはもちろん、公開前の最終確認としてもご利用いただけます。
Q15医薬品と化粧品の表現の違いは?
医薬品は効能・効果を表示できる範囲が定められていますが、化粧品は「肌を清潔にする」「肌にうるおいを与える」など、認められた効能の範囲内で表現する必要があります。
そのため、化粧品広告で医薬品のような治療効果や改善効果をうたうことはできません。商品のカテゴリーごとに適切な表現が異なるため、広告制作前に確認することをおすすめします。
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